極太濁流ラーメン ら・けいこ 東片端店(その3)@東区東片端
投稿者 青柳 洸 at 午後 11時23分 ラーメンその7 | Permalink | この記事へのリンク | コメント (2) | トラックバック (0)
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F-4EJ改の後継問題は耐用年数考えたら待ったなしの急務だからねえ。
米議会が「売らねーよ」って宣言しちゃったラプたんはかなり難しいだろうし、今制式で空飛んでいないモデル(某F-35とか)は問題外だし。
つっても、スパホやF-15FXはほぼ再設計とはいうもののさすがに基本設計が古い(ステルス性なんかあんまり期待できない)し、グリペンやフランカーはありえないだろうし・・・(個人的には全部大好きな飛行機なんだけどね)
まあ今回のリークも相変わらずラプたん売らねーって言い続けているアメさんに対するブラフの意味合いが強いんだろうけど、かなり本気度も増してきてるんじゃないかなあ。
ラ国OK、技術公開OK、国産技術導入OK、なんでもかんでもOKよッ!って条件も国内航空機産業的にはかなり魅力的だしね。(逆に日本側の技術も公開せよ、とか言われてるのがちとネックかね)
ちっとはアメさん以外の調達チャンネルを太くした方が今後の国益に資するんじゃないの?
でもなあ、「相手の嫌がることはしない」と公言する総理大臣様がいらっしゃるからねえ・・・(溜息)
東京新聞:次期戦闘機 初の欧州機 急上昇:核心(TOKYO Web) より
防衛省がF4戦闘機の後継として選定を進めている次期戦闘機(FX)に、欧州共同開発のユーロファイターが急浮上してきた。米国製は技術を公開しない“ブラックボックス化”が進み、「日本の国益につながらない」との反発の広がりが背景にある。前例のない欧州機への傾斜に米政府がどう出るか不透明なことから、機種決定は二〇一〇年度にずれ込む見通しだ。
投稿者 青柳 洸 at 午後 10時47分 趣味 | Permalink | この記事へのリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
会社のメアドを使って「ばか者」「あほ」って書くなんて、ネットに慣れていないド素人さんでも普通ヤバイってわかるでしょうに。
それとも、こういうレベルのことでも世間的にはマニアと呼ばれるくらいにならないとわからない程度の難しいことなのかしらん。
それはともかく、「ばか者」「あほ」という侮蔑語を除いて書かれていた内容にはワタシも個人的見解としては全面的に同意しますな。
なんせ相手は”あの”「バウネット」なんですから、まったくもって彼の意見は正論であります。
【余談】
ちなみにワタシも当BLOGのいろんな記事で「ばか者」「あほ」って平気で書いてる気もしますが・・・。
やっぱそのうち名誉毀損で訴えられるのかなあ。
最近では「大阪府職員」様をしきりに馬鹿、アホ呼ばわりしていますねえ。
日経編集局員が「ばか。あほ」メール(産経新聞) - Yahoo!ニュース より
従軍慰安婦問題を扱ったNHK番組の改編をめぐる訴訟の原告側市民団体「『戦争と女性への暴力』日本ネットワーク」(東京)に対し、日本経済新聞東京本社の編集局員が「常識を持て」「ばか者」「あほか」などと書いた電子メールを業務用のアドレスから送付していたことが5日、分かった。同ネットワークは日本経済新聞社に抗議。同社は「不適切なメールだった。社内規定に基づき、発信した局員を処分した」と説明している。
同ネットワークによると、メールはNHK訴訟が最高裁で逆転敗訴した翌日の6月13日、事務局に着信。「ばか者」などのほか「報道ってのは取材先の嫌なこともちゃんと中立的に伝えるのが役目なんだよ。なんであんたがたの偏向したイデオロギーを公共の電波が垂れ流さなきゃいけないんだよ」などと書かれていた。
同ネットワーク代理人の弁護士は「メールは名誉を侵害し違法で、新聞社のあり方としては深刻な問題」と話している。
日経新聞記者が不適切メール送信、民間団体に「ばか者」(読売新聞) - Yahoo!ニュース より
日本経済新聞編集局の記者が先月、戦争特集番組を巡ってNHKや下請け会社などに損害賠償を求めた民間団体・「戦争と女性への暴力」日本ネットワーク(バウネット)に対し、「ばか者」「あほか」などというメールを送りつけていたことがわかった。日経新聞は事実関係を認め、同社幹部が先月24日、バウネットに直接謝罪した。
両者によると、バウネットの損害賠償請求が最高裁で棄却された翌日の先月13日、バウネット事務局に「取材先の『期待』に報道が従うわけないだろ。ばか者」「あほか。あんたがたの常識のなさにはあきれはてる」というメールが送りつけられた。メールアドレスの一部が「nikkei.co.jp」となっていたため、日経新聞に問い合わせたところ、編集局に所属する記者が送りつけていたことが判明したという。
投稿者 青柳 洸 at 午後 10時21分 社会その12 | Permalink | この記事へのリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
日経が6/26にすでに報道している記事(それに関する当BLOG記事はコチラ)の完全な後追い(しかも特に強く断罪するでもなく「仕方なく報道する」感たっぷりの歯切れの悪い記事の書き方)ですが、まあ”韓流”とかいう広告代理店によって作られたブームにいまだ酔っている中部地方の未開なオバサンたちに少しでも朝鮮の実情を知ってもらう機会ができていいんではないかなと思いますね。
で、前記事では”ウソツキ朝鮮"の真骨頂である「韓国起源説」を紹介(ていってもWikiにリンク張っただけだけど)しましたが、今回は"パクリ大国朝鮮"を紹介しておきますから、リンク先にとんでいただき、DNAにまで刷り込まれているといわれる彼らのパクリ体質を存分にお楽しみください。
<丶`д´> パクリ大国 南朝鮮 + { となりはずっと『日流熱風』 } + pakuri 韓国( ´Д`;)
※当BLOG管理者注:上記リンク先の記事内リンクにはところどころに宣伝リンクが混じっているようですから、ご利用に際しては自己責任の上よく注意して閲覧してください。それ以外はとても楽しめるサイトだと思いますから。「ワーピース」の画像もあるよ。
しかし、パクっておいて「悪気はなかった」ってよくもまあ言うよね。
「模倣店側はインターネットで矢場とんの紹介とともに「日本で研修したコックを迎え」「遠い名古屋まで行かなくても今や韓国でも食べられる」などと“本家”との一体性を演出」って完全にパクリを確信しての行為じゃん。
しかも謝罪もせずに今後の提携を口にする厚顔無恥さ。
もうあまりにお約束過ぎてあいた口がふさがりません。
ま、これが彼らの昔からのやり口なんですけど。
中日新聞:韓国に「矢場とん」模倣店 本家が商標使用差し止め申し立てへ:社会(CHUNICHI Web) より
名古屋や東京でみそカツ店を展開する「矢場とん」(本店・名古屋市中区)の模倣店が韓国で人気を集めている。商号や看板がそっくりな一方、メニューにみそカツはない。鈴木孝幸社長は「みそカツのない『ヤバトン』が独り歩きされては困る」と“名古屋めし”ブランドを守るため、週明けにも商標使用の差し止めなどを韓国公正取引委員会(公取委)に申し立てる。鈴木社長によると、経営者が同じとみられる模倣店2店が昨年12月から今年2月にかけ、ソウル市内に相次いで開店。
模倣店側が、韓国特許庁に「YABATON」などの商標登録を申請したため、日本で商標登録している矢場とんは異議を申し立てたが、模倣店側は「韓国で著名な商標ではない」と主張。申請は認められた。
しかし、模倣店側はインターネットで矢場とんの紹介とともに「日本で研修したコックを迎え」「遠い名古屋まで行かなくても今や韓国でも食べられる」などと“本家”との一体性を演出。鈴木社長はこれらが虚偽表示に当たるとして、刑事告訴も考えている。
「実際に行って食べたが、いい店だった。堂々と言ってくれれば協力したのに」と鈴木社長。「こうしたトラブルは、時間と金の無駄。私の訴えをきっかけに、商標を守るためには海外でも商標登録した方がいいと知らしめたい」と話す。
商標に限らず、模倣品による日本企業の被害が、韓国は中国、台湾に次いで多い。
日本の人気アニメ「ワンピース」にそっくりの作品「ワーピース」が売りに出されるなど、ソフト分野にも被害が及んでいる。
◆経営者「悪気なかった」【ソウル=福田要】韓国に登場した「矢場とん」の模倣店2店はソウルのビジネス街で人気を集め、サラリーマンらで繁盛している。
看板は本家そっくりの豚のキャラクターに「YABATON」の文字。矢場とんの創業年「1947」の数字もある。愛知県岡崎市出身でソウル在住の金子幸代さん(28)は「まるで同じ。信じられない」と声を上げた。
店に入ると、はし袋にまで豚のマークが。メニューに名物のみそカツはないが、味が全く違うコチュジャン(唐辛子みそ)をかけた「鉄板辛いとんカツ」はキャベツを下に敷いた形が似ている。金子さんは「おいしい。でも本家はびっくりするでしょうね」。韓国ではとんカツを「トンカス」と発音して日本食の中でも人気が高い。
経営者の男性(29)に矢場とんについて尋ねると、「こんな深刻な問題になるとは」と困惑顔。なぜ模倣したかについて、知人の日本人から「使ったら」と矢場とんの豚のマークを紹介されたと明かした。
本人は日本へ行ったことがなく、矢場とんについてもホームページで知っている程度。「悪気はなかった」と弁解しつつも「契約を結べば、日本と韓国でお互い宣伝することができるかもしれない」と話した。
投稿者 青柳 洸 at 午前 11時51分 特定アジア-南朝鮮その5 | Permalink | この記事へのリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
日本の未来を担う青少年に「竹島は日本の領土です」と教えることはいけないことだ、と外務省は言っているわけですね。
「友好は友好、国家としての主張は主張」で何がいけないのか。
相手は世界でただ三ヶ国しかない「反日」を国是に掲げ国定教科書も「反日」思想で貫かれている国」のひとつなんだよ。
向こうは思ったまま、感じたまま、歴史の捏造まで何でもやりたい放題なのに、日本は逆に配慮につぐ配慮で、正当な主張すら封じ込めようとするのはあまりにも異常であきれてしまいます。
これも「相手の嫌がることは何が何でもやらない」という外交方針を頑なに守り続ける福田康夫の意向を外務省が受けた上での行動なんでしょうね。そもそも昔から外務省の行動原理が「相手の嫌がることは何が何でもやらない」だったわけですから、福田のポリシーとは寸分違わず一致してるわけだし。
時事ドットコム:日韓悪化を懸念、文科省に伝達=竹島記述めぐり外務省 より
中学校社会科の新学習指導要領の解説書に竹島(韓国名・独島)を「わが国固有の領土」と明記するかどうかをめぐり、所管の文部科学省に対し、外務省が日韓関係悪化への懸念を伝えていることが4日、分かった。外務省筋が明らかにした。
同筋は同日、「明記するなとは言えないが、予想される韓国側の反応や日韓関係への悪影響は伝えている」と語った。韓国内で牛肉輸入問題をめぐる政権批判のデモが繰り返される中、竹島記述問題をこじらせれば、「未来志向」を掲げる李明博大統領も対日姿勢を転換せざるを得ないとの懸念があるためだ。
投稿者 青柳 洸 at 午前 11時24分 政治・行政その7, 特定アジア-南朝鮮その5 | Permalink | この記事へのリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
その前後の話はどうでもいいです。
ワタシが気になるのは「娘に『給料削減で大学進学はできない』と話した」という一点のみ。
自分では相当気の利いた、しかもインパクトある意見を書いたつもりなんでしょうが、外部の人間から見れば阿呆か馬鹿かキチガイの戯言にしか思えません。
娘が大学への進学を考える年ごろまでに貯蓄が一円もないなんて、もはやキチガイの域を通り越したとんでもないレベルの浪費家としか思えません。書いた奴はもしかして「資産の裏付けのない神田うの」なのか?
それか何らかの理由で40代まで月額手取りが10万円台に低迷していたんでしょうな。
なぜ手取り額が低いかというと、無論能力がないという理由以外考えられませんが。
公務員様よりもよほどの低賃金に甘んじている庶民ですら普通に子供を大学にやっていますよ。
そもそも「国立大阪大学」とか「大阪府立大」とか「大阪市立大」とか、比較的授業料が安い大学が大阪にはいっぱいあるじゃないですか。
ましてや世の中にはまだ奨学金制度って仕組みが立派にあるんだし。
収入があまりに良すぎて奨学金支給基準に達しないのかもしれないけどさ。
さらには自分で学費を稼いでいる大学生なんてのも実際に日本中にたくさん存在してますぜ。
こういうことを平気で言う公務員も、それを言わせる配偶者も、そしてその娘も、みんな糞ったれの大馬鹿野郎だってことになりませんかね。
こういう単なる虚仮脅しを恥ずかしげもなく書いちゃうから叩かれるってことに大阪府の聡明なる職員様は一刻も早く気がつくべきなんですが、「馬鹿につけるクスリはない」っていう先人の教えは本当に真理ですね。
ところで、こういうアンケートを府議会議員もマスコミもよくやってるけど、なんで聞く相手が府職員ばかりなの?
なぜ納税者でありある意味「主権者」である大阪府民に聞かないの?
えっ、大阪府民に聞くと賛成が9割を超えるから、って?
反対意見が多そうなところにしか最初から聞く気はありません、ってか。
いやあ、さすがだね。
大阪府職員の37%は知事の改革に反対 - 政治ニュース : nikkansports.com より
大幅な歳出削減を盛り込んだ橋下徹大阪府知事の「大阪維新プログラム案」をめぐり、府職員の36・8%が「大筋反対」と考えていることが2日、知事「与党」の府議が実施したアンケートで分かった。「大筋賛成」は13・6%にとどまり、最も多かったのは「一部賛成」の49・3%。財政再建の必要性は感じながらも、急激な支出カットには戸惑っている複雑な心情がにじんだ。
特に知事が給与削減に踏み込んだことには感情的な反発も強く、知事に対し「公務員の給料は高いという一般論を利用している」と感じている人が大半だった。
ただ給与カットが現実になっても63・0%は「このまま我慢する」。妻に働いてもらうなど「ほかの収入を考える」が約24・3%だった。
一方、財政収支改善策としては人件費削減より「府営住宅跡地の売却促進」「議会、議員の経費削減」などの意見が多かった。
このほか「娘に『給料削減で大学進学はできない』と話した」「特別チームを作って府税の滞納対策を」などの声も寄せられたという。
府議は「アンケートは政務調査の一環。歳出削減以外にも、工夫の余地がある。知事にも見解を問いたい」として府議会でただす構えだ。
6月中旬、職員約1万人から無作為に約1500人を選んで質問用紙を郵送。約700人から回答を得た。
投稿者 青柳 洸 at 午前 12時21分 社会その12 | Permalink | この記事へのリンク | コメント (0) | トラックバック (0)