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2005年2月22日 (火)

警官の真実

全国に顔を晒しちゃって末代まで恥だよなあ、あの3人の腰抜け警官。

まあ、ダレも警察官が国民の生活の安全を真剣に守っているとは思っていないんだけどね。だって、暴力団の構成員が大手を振って街を歩いているし、路上強盗の検挙率は低いままだしね。ちょっとは真面目にやれよと思いますよね。

もし、やる気があるんだったら指定暴力団の一つや二つ、今すぐ殲滅してみなはれ。できるわけないだろうけどさ。今の警察は実質的に暴力団の公然組織の一つと化してるもんね。

多数の国民があの映像(警官がカメラマンを見事に置き去りにして全力で遁走)を目にしているもかかわらず国家公安委員長その人が「ご指摘のようなことがあれば」なんて言ってる時点で終わってますよ。「あれば」って何だよ、「あれば」って。あったんだよ、現実に。知らないのはアンタだけだよ。バカじゃないの?

MSN-Mainichi INTERACTIVE / 小泉首相激怒:「警官が犯人から逃げるとは何事か!」 より

 22日午前の閣僚懇談会で、小泉純一郎首相が金属バットのようなものを振り回す男から警官が逃げ出した事件を取り上げて「警官が犯人に追われて逃げるような場面を(テレビで)見た。逃げるとは何事か。よく状況を精査して注意するように」と激怒する場面があった。

 事件は19日朝、東京都港区の通称お台場で発生した。薬物中毒の疑いがある男性容疑者(26)が交通事故を起こし、駆けつけた警官に「近づくな、殺すぞ」と怒鳴りながら金属バットのようなものを振り回した。無人のパトカーで逃げようとしたところを逮捕したが、取り押さえる過程で警官が容疑者に追いかけられる様子などが民放で放映された。

 村田吉隆国家公安委員長は「ご指摘のようなことがあればおわびしたい。指示を徹底したい」と陳謝した。

投稿者 青柳 洸 at 午後 06時27分 社会その02 |

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