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2005年4月 4日 (月)

嫌がらせ

こないだの中国の「打ち壊し運動」に引き続きレベル低すぎな話題第2弾です。

試合に負けた腹いせかなんか知りませんが、世界に恥をさらすだけなのにわかんないかなあ。

それともこれも「帝国主義者の悪辣なプロパガンダ」なのか?こんなみみっちい帝国主義者もそうはおらんだろうに。

朝鮮日報 / 「平壌空港でイラン戦審判らが金奪われた」 より

 朝鮮サッカー観客の暴徒化事態の後遺症が後を引いている。

 先月30日、平壌(ピョンヤン)で開かれたサッカーのワールドカップ(W杯)アジア最終予選B組、北朝鮮-イラン戦の審判を務めたスリランカ出身のスニール・セナウィラ氏は3日、ブルームバーグ通信とのインタビューで、「平壌空港を出る時、税関員らが審判たちの金を奪い、荷物を過度に捜索した」と明らかにした。

 同氏は「現場でシリアの外交官と北朝鮮サッカー協会側に助けを要請し、金は返してもらったが、不当な待遇を受けた事実をFIFAに報告する方針」と述べた。

投稿者 青柳 洸 at 午前 11時40分 特定アジア-北朝鮮 |

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