前言撤回、なのか?
「核保有国」のままで六ヶ国協議への復帰は認められない、と言い切っていたのですから、「歓迎する」という以上北朝鮮の核武装がすでに放棄されたということを確認済みなんでしょうね。
あるいは、六ヶ国協議復帰後早々に無条件で核兵器を廃棄する完全なる言質が取れているとか?
それとも、アメリカ様と中共様が決めたことには日本は絶対に逆らえないから、そんな話はなかったことにするとか?
北が虎の子の交渉カードである「核」を簡単に手放すとは常識ではとても思えないのですが、なんか「米中による日本の頭ごなしでの勝手な手打ち」感で一杯なのはワタシだけですか?
Yahoo!ニュース - 毎日新聞 - <6カ国協議>北朝鮮復帰を「歓迎」塩崎長官 より
塩崎恭久官房長官は31日夜、北朝鮮が6カ国協議に復帰することについて、東京都内で記者団に「わが国は従来より、6カ国協議が北朝鮮の核問題の解決のための最適の枠組みと考え、北朝鮮の即時無条件復帰を求めてきた。近いうちに協議が開催される運びになったことを歓迎する」と語った。
投稿者 青柳 洸 at 午前 07時51分 政治・行政その05, 特定アジア-北朝鮮その03 | Permalink
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北朝鮮が6カ国協議復帰に合意、米国は具体的進展を期待(ロイター) - goo ニュース
昨日夜11時頃ニュースを見ていると突然「北朝鮮が6カ国協議に復帰に合意した」との話題が飛び込んだ
北京で米国のヒル国務次官補が記者会見する様子と中国のTVが国内向けに流す北の6カ国協議復帰の画面を映し出していた
どうやら突然の事の様で「北朝鮮問題のお決まりコメンテーターの登場と解説」は無かった
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爺の様な素人が考えてもこれで何が変わるわけ�... 続きを読む
受信: 2006/11/01 11:01:57






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