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2007年4月 3日 (火)

日本のサヨク、“市民団体”の主張と一緒なのが笑える

朝鮮が持っていると公言している「対地攻撃」用ミ核サイルを迎撃するミサイルが「朝鮮に対する脅威」なんですか?

彼らの自慢の兵器が持っている「対地攻撃」能力がまったくない地対空ミサイルによる防衛システムがなんで「脅威」なの?

誰かコイツラの屁理屈を明確に説明してくださいませんか。

あっ、そうそう。日本が「朝鮮を敵視している」ことだけは事実ですけど。

【BLOG内関連記事】
サヨクの感じる「脅威」

CRI online / 朝鮮、「日本のミサイル防衛システムは朝鮮を脅かすもの」 より

 日本が先月30日、埼玉県の航空自衛隊入間基地に地上配備型迎撃ミサイル「PAC3」を配備し、ミサイル防衛システムの導入を始めたことを受けて、朝鮮労働党の機関紙『労働新聞』は2日付けで、「朝鮮を敵視しているような行動で、朝鮮に対する厳重な脅威だ」との社説を発表しました。  社説では、「日本のミサイル防衛システムの配備は、朝鮮に対するものである。これは、世界の平和維持や軍縮、および朝鮮半島を含む北東アジアの平和の確保にマイナスの影響を与える」としています。

投稿者 青柳 洸 at 午前 12時05分 特定アジア-北朝鮮その4 |

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コメント

サヨクも北も要は
「日本は丸腰になれ」
と言う事ですな。

投稿: 99V | 2007/04/03 2:52:20

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