いかに傲慢な中共でもこればかりはひきずり降ろすことはできまいて
豪州・キャンベラで行なわれた聖火リレーの最中、上空には「FREE TIBET」の飛行機雲が…(ロイター)
オージーGJ!なのか、海外支援団体の出張アピールなのか、どちらかはわかりませんが、それにしても清々しい抗議行動ですね。
これ一事をとっても、いかに中共が、政権が瓦解すれば利権を一気に失い自分の命さえ失いかねないと戦々恐々としている独裁集団及び彼らに洗脳されている無知蒙昧な“人民”たち以外の良識ある世界市民から否定されている存在か、がよくわかります。
星野氏や萩本氏や北島氏、野口氏(すでに「語らないことは加担する事と同じ」と堂々と発言している世界的登山家ではなく女子マラソンランナーの方ね)らは、これらの世界中に広がるチベット連帯の大きなうねりをどう見つめているのでしょうか。
投稿者 青柳 洸 at 午後 12時40分 国際その3, 特定アジア-中共その3 | Permalink | この記事へのリンク
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コメント
リンクプロジェクト参加のお誘いです。
はじめまして、言葉の輪、と申します。
私たちは今、中国のチベット弾圧に対し、抗議の意思を持ってらっしゃる方のサイト・ブログをご紹介するリンク集を作成しています。
Total Mass Retain 様のサイトを、リンクプロジェクトにてご紹介させていただきたく、お願いに参上いたしました。
想いを、つなげたい、チベットへ
URL http://prayertotibet.blog.shinobi.jp/
何卒ご許可をよろしくお願いいたします。
投稿 言葉の輪 | 2008/04/26 15:06:53
お礼が遅くなってしまいもうしわけございません。言葉の輪です。
ご参加ありがとうございます。
長野聖火弾圧には、警察、マスコミ、政府の対応に失望しました。
日本国でも、言論の自由が脅かされている。
中国側の数と外圧に屈した、と。残念なことです。
これからもよろしくお願いします。
投稿 言葉の輪 | 2008/05/05 17:46:46