長野が危ない、善光寺が危ない
「過去50年、中国人は基本的に暴徒であり、ならずものだった」というCNNキャスターの発言を、自分たち自身ででこれほどはっきりと裏付ける人たちも珍しいですね。
はっきりいって中共及び中共に洗脳された人々は、事を起こす度に、発言する度に、世界中にその哀れな実相を知らしめているとしか言い様がありません。
いくら中共でも実態はもっと頭がいいと思っていたんですが、どうも買いかぶりすぎていたようです。
長野も聖火リレーそのものを辞退した方がいいんじゃないですか。善光寺にガソリンをかけて燃やしてやると堂々とネット掲示板に書き込む中国人らしき人もいるようですから、何があってももう驚きませんよ。
今やリレー妨害者、チベット擁護運動者よりも中共及び中共に洗脳された人々側の方がより危険であるとしか思えませんから。
北京オリンピックの聖火リレーの開催地となったマレーシアの首都クアラルンプールで21日、会場近くでチベットの旗を持った日本人の家族とみられる3人が中国支持派のグループに囲まれて殴られるなどの騒ぎになり、3人は警察に保護されました。地元の警察や目撃者によりますと、聖火リレーが始まる2時間ほど前の日本時間の21日正午すぎにスタート地点の独立広場の近くで日本人の若い男女2人と小さな男の子のあわせて3人が持っていたかばんから大小のチベットの旗を取り出し「チベットに自由を」と英語で叫びました。
これを聞いた数十人の中国支持派のグループが3人に詰め寄り、男性の体を中国の国旗で覆って殴ったりけったりし始めたということです。このため、周囲の警察官が3人を群衆から引き離して保護し、現在も警察で事情を聞いています。
現場に居合わせた地元のカメラマンは「3人は家族だと言っていた。中国支持派のグループは集団で男性を袋だたきにし、見ていて非常に乱暴だった」と話していました。
一方、現地の日本大使館によりますと、3人にけがはないということですが、旅行者なのかなど詳しいことはまだわかっていません。
また、リレーの直前、マレーシアの女性1人が同じように「チベットに自由を」と叫んでいたところ、中国からの留学生のグループに取り囲まれて、小競り合いになる一幕もありました。
投稿者 青柳 洸 at 午前 12時06分 特定アジア-中共その3 | Permalink | この記事へのリンク
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コメント
「長野が危ない、善光寺が危ない」っで、
日本人は嘘つくのも上手し、自作自演も得意だ、
警戒しなきゃね!!
投稿 | 2008/04/26 0:13:23
「男性の体を中国の国旗で覆って殴ったりけったりし始めたということです」
「中国支持派のグループは集団で男性を袋だたきにし、見ていて非常に乱暴だった」っね、
ーー平気で嘘つく日本人の能力に敬服する!!
マレーシアで抗議した日本人張本人の話しを見て見ろ:
保護された日本人は「特に大きな暴力を振るわれるとかは、なかった。向こう(中国を支持するグループ)も、少しいらだっているようでしたけども。心配してくださった人には、ご迷惑をおかけしました。申し訳ありませんでした。特に謝ることではなかったと思うんですが」
と話した。
http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00131373.html
投稿 | 2008/04/26 0:20:39
文革で良識ある知識人をみな殺しにされ、天安門で正義感あふれる青年たちをみな殺しにされた後に残っているのは脳味噌が足りないか腐っている連中ばかりなんでしょうね。
じゃないと共産党にここまで尻尾を振らないですよね。
投稿 純日本人 | 2008/04/27 23:20:35