日本国政府、福田総理大臣は「竹島は日本固有の領土ではない」という見解に立ったわけだ
あちらは「固有の領土」とはっきりと国会決議で言明しているわけですから、福田は日本国の国土を朝鮮人に無償で、いや44人の日本人の死傷を代償にした上で、見事にきれいさっぱり売り払ったってわけですね。
相手はこちらに対して配慮どころか、根拠のないことばかりを喚き散らして、日本が提案した国際司法裁判所への付託すら一切拒否するという卑怯者の骨頂のような対応をしてきているのに、そんな奴らに日本が配慮する必然性はこれっぽっちもありません。
逆に、少し大声で喚くだけで日本側が勝手に「配慮」してくれて、現状の武力による実効支配の事実を日本が後押ししてくれているわけですから、朝鮮人は日本の馬鹿さかげんに腹を抱えて大笑いをしていることでしょう。
日本国政府は最低最悪の選択をしてしまいましたね。
奴らは既に「対馬も朝鮮固有の領土だ」と主張し始めていますよ。
これにも「配慮」するんですか、福田のクソ野郎は。
侵略者に対してまで無意味に「配慮」し続ける日本。
この国を本当に変えようと思うのなら、もはや暴力革命による強行手段しかないのでしょうか。
この報道が誤報であることを切に祈ります。
竹島「領有」表現避ける、韓国に配慮…学習指導要領解説書(読売新聞) - Yahoo!ニュース より
中学校社会科の新学習指導要領の解説書に竹島を初めて記述することを巡り、韓国が反発していた問題で、日本政府は12日、当初方針通り竹島の記述を盛り込む一方、「固有の領土」との表現を避けることで、韓国側への配慮を示す方向で最終調整に入った。文部科学省は14日に都内で開催する中央説明会で、都道府県教育委員会の担当者に解説書を示す予定だ。文科省は当初、「我が国の固有の領土である竹島」と記述する方針だったが、韓国が反発、日本政府内でも日韓関係への配慮を求める声が出たため、関係省庁が協議を続けている。これまでの調整で、竹島に関しては「固有の領土」とは表現せず、北方領土の記述に続けて触れることで、領土問題に関する授業で取り上げるべき対象として位置づける方向となった。
投稿者 青柳 洸 at 午後 05時26分 政治・行政その07, 特定アジア-南朝鮮その05 | Permalink
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