「見て呉れ」に異常にこだわる精神疾患国家

別に鉄骨のままでいいじゃない。
紙(!)なんかでうわべを取り繕う方がよほど恥ずかしいと日本人なら思ってしまうんですが、支那人の感性はまったく逆ですね。
風とか雨とかで破れちゃったら鉄骨だけよりも汚らしくなるんじゃないの?
なんか笑うっていうよりあきれてモノも言えませんわ。
これってかなり病的ですよねえ。
しかし、解体工事ならともかく新築工事でどうして大気汚染になるの?
どういう工法を採用してるんだ?中共では。
asahi.com(朝日新聞社):絵に描いたビル?北京中心に出現 「外壁」は紙 - 国際 より
北京一の繁華街で建設中だったビルが突如完成? 実は内部は骨組みだけで、北京五輪の大気汚染対策で工事がストップ。それでは見た目が悪いと、四方に壁紙を張りつけ取り繕った。シースルーのエレベーターや利用客、大きなガラス窓も描き込む芸の細かさだ。ビルは隣接する国際オリンピック委員会(IOC)委員らが宿泊する公式ホテルの新館。06年から建設が始まり、完成までにあと1年かかるという。場所柄IOC委員や観光客の目に留まることもあり見栄えをよくした。遠目には本物のように見え「景観対策はばっちり」とホテルの担当者。
投稿者 青柳 洸 at 午後 11時02分 特定アジア-中共その3 | Permalink
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