究極のフェティシズムなのか、それとも・・・
同じ遺骨でも女性のものばかりというところにフェチな香りをそこはかとなく感じますが、それにしても本当に「骨」に性的興奮を感じるとすれば、もはや「究極」というコトバこそ相応しい極限的な領域にまで突き抜けてしまっているって事ですよね。
目的が分からないので断定はできませんが。
それとネット上で密やかにささやかれているのが、某国が国家主導の拉致事件の再調査をするとかしないとかの話が出てきていることの関連です。まさか被害国に提示する偽造証拠品を収集しているとかいないとか。
まさかねえ。
女性の骨つぼ盗難相次ぐ=7市町で24個被害-「もらった」などメモ残す・富山(時事通信) - Yahoo!ニュース より
富山県東部の墓地から女性の骨つぼばかりを狙ったとみられる盗難被害が相次いでいることが21日、分かった。犯行を示す手書きのメモが残されていた墓もあり、県警はメモの鑑定を進めるとともに、遺骨領得容疑で捜査している。
県警によると、7月下旬から8月20日までに、黒部市など県東部の3市4町の共同墓地から被害届や相談が寄せられ、調べたところ計24個の骨つぼが盗まれていた。大半が女性のもので、犯人が骨つぼに書かれた名前を見て盗んだとみられるという。
黒部市尾山の墓地では16日、市内の女性が納骨スペースを開けたところ、義母の骨つぼがないことに気付き、黒いフェルトペンのようなもので「もらった」などと書かれたメモを発見。墓の近くでは、犯人が残したとみられる義母をあて名にした手紙などが入った買い物袋も見つかった。
投稿者 青柳 洸 at 午後 07時47分 特定アジア-北朝鮮その04, 社会その12 | Permalink
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