試合当日の妨害工作の予行演習??
一般車両ではなく、「公安車両」が「急に前に入ってきて」接触したってんですから、何らかの意図を感じてしまうのは穿ち過ぎでしょうかね。
「一般車両」が接触したのならよくある交通事故なんでしょうが、一般車両通行禁止の「五輪専用レーン」で「公安車両」が「急に前に入ってきて」接触ですからねえ。
厳しく訓練されているはずの公安関係者が事故の主原因なんて通常の国はあり得ないような気がします(特に国を挙げて成功させようと異常なほど努力している五輪期間中なんですから)が、普段偉そうにしている中共公安関係者も個々のレベルでは「錬度」なんて言葉が恥ずかしいくらいの低レベルなのかもしれませんがね。
それともこれは「中共代表チームに勝ったりなんかしようものなら命の補償はしないよ」という中共公安部からの警告なのかも。
次は試合前の「ドーピング検査での検体すり替え」ですかね。
冗談ではなくホントにやりかねんもんな、アイツら。
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時事ドットコム:ソフト代表乗ったバス接触される〔五輪・ソフトボール〕 より
【北京7日時事】北京五輪ソフトボール日本代表(選手15人、役員4人)の乗ったバスが7日、中国公安車両に接触される事故があった。選手とともに乗っていた役員によると、けが人や物損はなかったが、報告を受けた日本オリンピック委員会(JOC)は北京五輪組織委員会に対し、安全管理の徹底を申し入れた。
ソフトボール代表は同日、北京に到着。関係者によると、空港から選手村にバスで五輪専用レーンを走って向かっていたところ、公安車両が急に前に入ってきて接触した。選手らは別のバスに乗り換えた。JOCは「乗っていた人の話では、ごく軽度の接触だったが、組織委に注意を促した」と説明した。
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下の記事なんかは「アウェーの洗礼」という範囲で収まる話ですが、交通事故による嫌がらせなんてのはやはり洒落になりませんな。
奴等とは「常識の範囲内」の認識に大きく相違があるのは理解はしていますが、各種目の日本人選手たちに危害が加えられるのだけは願い下げです。
ま、いくら日本代表に選ばれたからといってもあんな国に喜んでノコノコ出かけていく方に罪があるんですけどね。普通なら「中共支配地域にだけは絶対に行きたくない」と辞退するのが賢明な大人の判断ってもんです。
女子ソフト:五輪公式練習暑さも敵 「夕方から」認めず - 毎日jp(毎日新聞) より
北京五輪ソフトボール日本代表の競技開始前に豊台ソフトボール場で行う公式練習が、9~11日のいずれも正午~午後2時になることが2日、わかった。日本ソフトボール協会関係者によると、日本は北京五輪組織委員会に実際の試合で多い夕方から夜にかけての時間帯での練習を希望していたが、受け入れられなかったという。日本チームは7日に北京入りする予定。公式練習では、なるべく実際の試合に近い時間帯で気温や湿度、風向きや照明の明るさを確認するとともに、生活のリズムも調整することを想定していた。しかし、大会組織委から届いた回答は、3日間とも「最も体力を消耗しやすい暑い時間帯にされてしまった」(日本協会関係者)。日本は競技会場とは別に、北京市朝陽区内にある北京日本人学校のグラウンドも確保しており、試合時間帯を想定した練習は、ここで行うことも検討している。
ソフトボール代表チームは昨年7~8月に中国遠征を行ったが、この時も中国ソフトボール協会を通じ、豊台ソフトボール場の使用を申請したものの許可が下りず、四川で合宿を行った。日本が本番会場を使ったのは06年8~9月の世界選手権が最後で、当時の代表は今大会の15人のうち9人。日本協会の尾崎正則専務理事は「いろいろあるのは覚悟の上。選手も承知して準備しており、どんな状況でも戦える精神力を養っている」と話した。
日本は五輪3連覇中の米国、04年アテネ五輪銀メダルのオーストラリアに加え、地元五輪へ強化を進めてきた中国とのメダル争いが予想されている。
投稿者 青柳 洸 at 午前 07時03分 特定アジア-中共その3 | Permalink
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