U-23は馬鹿の集団
監督の指示に造反して勝てばまだしも、完封されているにもかかわらず、何の罪の意識もなく堂々と胸を張って話してしまう未熟さ。
「それで問題なくやれた」って、アンタたち試合に負けてるんですよ。
それも三戦全敗。
わかってるの?
もうね、全員死刑ですよ。U-23の馬鹿どもは恥を知るべきです。
場所が中共ですから「造反有理」って言いたいのかもしれませんが、結果を出してから言えっての。
ド阿呆がなす術もなく負けておきながら「サッカーには勝ったが試合には負けた」って迷言を言い放ってるしね、日本のサッカー(少なくともこれからの日本を背負うべき若手)は終わってますよ。
3戦全敗1次L敗退、反町監督に選手造反 - サッカー - SANSPO.COM より
男子1次L最終節(13日、瀋陽五輪センター体育場)すでに1次リーグ敗退が決まっていた日本はオランダに0-1で敗れ、3連敗で大会を終えた。16チーム参加の現行方式となった80年モスクワ大会以降、4度目の五輪出場で、初めて1勝もできない屈辱。反町康治監督(44)に対する造反劇まで発生し、後味の悪い終焉となった。06年7月の結成から2年。反町監督は「選手の動き自体は悪くなかった」。本気のオランダ相手に善戦したと評価した。ところが、選手からは思わぬ言葉が続出。
「監督から“オランダは巧いから深追いしなくていい”といわれた。それはごもっともだけどオレの考えは違った。そんなに怖くない。圧倒できると思ったから前から行こうと。他の選手に話したら全員、それでいくとなった」とMF本田圭。“安全策指令”無視の造反劇だ。MF梶山も「監督は“前から行かなくていい”といったけど、みんなで前から行こうと話した」と認め、本田圭は「それで問題なくやれた」と胸を張った。
指揮官は勝ち点1でも欲しい。選手は最終戦を思い切りやりたい…。すれ違いと溝を残して、中国を去る。
投稿者 青柳 洸 at 午前 10時32分 スポーツその3 | Permalink
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