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2008年11月27日 (木)

やってはいけないことをやっておいて摘発すれば「差別だ」と騒ぐのはいかがなものか

まあ現時点では違反事実が確定したわけではないのですが、だったらなお更疑いを晴らすためにもキチンと捜査を受け入れるべきだと思うんですよね。

でもこの人たちは「差別だ」「不当な政治的弾圧だ」とか違う筋で大仰に騒ぐから余計に疑われちゃうんですよ。

そもそも日本の法令を守って活動していれば何も問題にならないわけなんだからさ。

100人が捜索に抗議 総連傘下幹部の税理士法違反事件 東京・上野 - MSN産経ニュース より

 在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)の傘下団体「在日本朝鮮東京都新宿商工会」(東京都新宿区歌舞伎町)元副会長の男(54)による税理士法違反事件で、警視庁公安部は27日、男の関係先として、同法違反容疑で新宿商工会の上部組織「在日本朝鮮商工連合会」(東京都台東区上野)の家宅捜索を始めた。

 商工連周辺には、朝鮮総連関係者とみられる約100人が抗議に集結。横断幕やプラカードを掲げ、捜査員や警備の機動隊員に「総連に対する政治弾圧反対」「帰れ、帰れ」などと怒声を挙げ、騒然とした雰囲気となった。

 現場はJR上野駅浅草口前のホテルやサウナ、居酒屋が並ぶ繁華街。

 調べでは、男は平成18年3月上旬、税理士資格がないのに、商工会に加盟する飲食業者の17年度分の確定申告書を作成した疑いが持たれている。


投稿者 青柳 洸 at 午後 10時05分 特定アジア-北朝鮮その4, 社会その12 |

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