抵抗勢力(この人たちは全員民主党、社民党、共産党支持者です)
大阪府職員だけじゃないですねえ、現実を直視できないのは。
400億の財源不足に陥ったんなら仕方あるまいて。
しかも一般職で3%なんだろ?
受忍限度じゃないか。
まあ、県職員は県議会で決まった内容を具体化するのが仕事なんだから、同時にハコモノやらなにやらに無駄金をつぎ込んだ県会議員さんたちの歳費も未来永劫全額召し上げにしないと辻褄は合わないけどね。
山口県は20日、県職員労働組合に対し、2009年度からの6―3%の給与カットを提案した。県教委も同日、関係9労組に文書で通知した。県職労はこの提案に反発、26日に県庁前で抗議集会を開くという。県職労によると、西村亘副知事が部長・部次長級6%、課長級5%、その他の職員3%のカット率を提示。09年度に過去最大の400億円の財源不足が見込まれ、各種補助金のカットを検討している点に触れ「職員にも痛みをお願いする必要がある」と求めた。
カットは09―11年度の3年間。教員、警察官を含めた約2万1000人の県職員全体で年間30億円の経費節減になるという。
投稿者 青柳 洸 at 午後 07時11分 社会その12 | Permalink
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