« まあ電話サポの受電内容を聞けばわかるさ | トップページ | そもそもボンゾがいないんだから »

2008年12月29日 (月)

世界中でアジアが蔑視されるのはほぼこいつらの責任

支那人(と朝鮮人)のためにアジア全域が権利意識後進国扱いされるのはもう御免です。
世界地図から中国大陸(と朝鮮半島)が消えて無くなれば、どれほどアジア全域の評価が高まることか。

『カネに汚く儲かる事なら人間としての当たり前の倫理観すら軽々と無視をする』支那人(と朝鮮人)と日本人は同じアジア人とは絶対に認めたくありません。

なぜこうまで資質の違う民族が同じ地域に存在しているのか本当に不思議ですね。

ただ最近似たような資質の人が日本人の中にも増えてきたような気がするのはちょっと気になるところですが。

たとえば「日本経団連」とかの中の人も従来の日本人の美しく正義感溢れる感性をすっかり失って『カネに汚く儲かる事なら人間としての当たり前の倫理観すら軽々と無視をする』人たちになっていますよね。

中日新聞:堂々コピー祭り 中国の遊園地:国際(CHUNICHI Web) より

 【長沙(中国湖南省)=小坂井文彦】中国湖南省長沙市の遊園地「世界の窓」で、ドラえもんなどを無断でコピーしたマスコットが出演する年末特別イベント「コピー祭り」が行われている。中国は近年、海賊版対策に取り組む姿勢を見せているが、成果が上がっていないのが実情だ。

 同遊園地は「コピーを理解せず、関心を示さない人は落後者」などと挑戦的な宣伝文句で市民にアピール。昨年、北京の石景山遊楽園で模倣マスコットが問題になったが、「コピーは文化。独特の雰囲気で魅了します」と開き直っている。

 世界貿易機関(WTO)は今年5月、中国に対し「知的財産権保護のための刑事罰が不十分で、問題が残る」と指摘。経済協力開発機構(OECD)によると、国際貿易における模倣品や海賊版の被害総額は2000億ドル(約18兆円)に上る。


投稿者 青柳 洸 at 午前 09時58分 特定アジア-中共その4 |

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/41978/43562485

この記事へのトラックバック一覧です: 世界中でアジアが蔑視されるのはほぼこいつらの責任:

コメント

コメントを書く