なんで「パチンコ」が禁止にならないのか
生後6か月の乳飲み子を放置してまでやりたくなるってのはもはや「依存症」とみなして問題ないですよね。
そこまで依存性の高い賭博行為が放置されているのはおかしいと大勢の心ある「日本人」が思っているのにもかかわらず、一部の「外国人(仮に国籍だけ変更した元外国人含む)」が監督官庁である警察をカネで籠絡しているがために何の実効的規制もされていない現状は、今後「日本人」による武装蜂起でも起きない限り治らないでしょうな。
でもなあ、「日本人」は武器なんか持ってないし。
軍用火器を持っているのは自衛隊と警察、海保を除けば「外国人(仮に国籍だけ変更した元外国人含む)」構成員が多数を占めている「暴力団」だけだもんねえ。サヨク過激派ですら自家製の武器で闘っているっていうのに、軍用アサルトライフルや短機関銃で武装している不逞「外国人(仮に国籍だけ変更した元外国人含む)」を「日本人」が実力で国外に叩き出すなんてできるわけがないわ。
それはともかく、このお母さん、なんで「パチンコだと言いたくなかった」のだろうか。今更純粋にパチンコをするのが後ろめたいなんて感覚はこの世代にはないはずだけど。
まさか、平日の昼間に生後6か月の乳飲み子をこの寒空にストーブもない部屋で保護者なしに数時間放置してパチンコ三昧だったことが明らかになると具体的に困ることでもあるんですかね。
たとえば生活保護や母子家庭手当を打ち切られるとか。
理不尽にも死ななければならなくなった子供たちの無念を思うとやりきれません。
無辜なる子供たちのご冥福を切にお祈りします。
出火当時、母親は知人男性とパチンコ 松戸の団地火災 - MSN産経ニュース より
千葉県松戸市の常盤平公団住宅で6日夕、4階の無職、田之口舞さん(23)方が全焼し、子供3人の遺体が見つかった火災で、田之口さんは出火当時、留守番の子供を置いて病院ではなく近所のパチンコ店に出かけていたことが7日、松戸東署の調べで分かった。田之口さんは7日になって「(留守にした理由を)パチンコだと言いたくなかった」と説明したという。
調べでは、田之口さんは6日午前10時前、団地から知人男性と2人でパチンコ店に歩いて出掛け、いったん午後2時40分ごろに帰宅。子供たちに昼食を食べさせ、鍵をかけて部屋を出て午後3時10分ごろ再びパチンコ店に向かったという。火事はこの後の午後4時ごろに発生した。
田之口さんは当初、「病院に診察に行っていた」と説明していたが、病院に行った事実が確認できないため、同署が再び事情を聴いたところ、パチンコ店に行っていたと話したという。
一方、同署は7日、遺体のうち子供2人を田之口さんの長男の翼(たすく)ちゃん(4)と、生後6カ月の長女、海美(うみ)ちゃんと確認。もう1人は次男の嵐(あらし)ちゃん(3)とみて、DNA鑑定などで確認を急ぐ。また、7日の現場検証で燃え方が激しかった玄関右手奥の居間と台所のどちらかが火元とみて出火原因の特定を進めている。
子供3人はこの居間の隣の6畳和室に倒れていた。室内にストーブなどはなかったという。
またぞろ「不慮の事故で子供を失った悲しみにくれる遺族を悪く言うな」とかお叱りを受けそうですが、事故だろうが事件だろうが殺された子供の立場に立てば、本来目を離しちゃいけない時期の子供を数時間、いや数分でも目を離すこと自体がすでに犯罪(保護責任者遺棄)を構成するに充分であるというのが個人的な本音ですので悪しからず。保護者のいないところ、目を離したところで子供に起きたことは絶対に「不慮の事故」なんかじゃない。
投稿者 青柳 洸 at 午後 01時29分 社会その13 | Permalink
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