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2010年2月23日 (火)

国籍変えていてもこの大騒ぎだぜ

共産中国の国籍を保持したまま参政権与えたらどういう行動とると思う?

蓮舫議員が副大臣へ、中国は「華僑系の副大臣が誕生」と報道 2010/02/23(火) 11:21:06 [サーチナ] より

  鳩山内閣は22日、4月にも実施する副大臣、政務官の増員で、民主党の蓮舫参院議員を内閣府副大臣に起用する方向で最終調整に入った。これに対し、中国メディアは一斉に「華僑系の民主党員が内閣入り」と報じている。

  鳩山内閣は4月に副大臣級3人、政務官級12人の計15人を増員する方針で、蓮舫議員は行政刷新担当として事業仕分け第2弾を担うことになる。

  鳩山首相と小沢幹事長の献金問題によって支持率低下に直面している鳩山内閣は、事業仕分けと公務員制度改革を通じて支持率回復を狙っており、事業仕分けのシンボル的存在であった蓮舫議員を副大臣に起用することで、支持率回復のための起爆剤とする考えだ。

  蓮舫議員は台湾人の父と日本人の母を持ち、18歳時に日本国籍を取得。青山学院大学在学中にクラリオンガールに選ばれ、芸能界デビュー、その後、2004年7月に民主党から東京都選挙区の参議院議員選挙に出馬し、当選した。

参政権を外国人に渡すなんて、たとえ地方参政権に限定、それも被選挙権は除外であっても、とんでもない悪行ですよ。

純粋国民を差し置いて華僑系に実質支配されている東南アジアの国ですら枚挙に暇がないのに、国籍要件までなくして参政権を与えたら、支那系自治区や朝鮮系自治区があっという間にそこら中に誕生するよ。

大多数の日本人がそれでもよい、国土なんて支那朝鮮に差し出せばよい、と思うのなら仕方ないけど。

ちなみに民主党議員の多くは「国土を差し出しても自分が儲かるならそれでよい」と思っているってことも付け加えておきますね。

投稿者 青柳 洸 at 午後 02時38分 特定アジア-中共その04 |

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