「どまつり」って本当に名古屋市民に暖かく受け入れられていると思ってるの?
どうせスポンサー絡みでマスコミ的には「少数意見」扱いなんでしょうけど、「どまつり」を嫌っているネイティブ名古屋市民は確実にいると思うね。
パクリ元の「YOSAKOIソーラン祭り」も北海道新聞の実施したアンケートで過半数が「嫌い」という態度を明らかにしてるのは有名だけど、中日新聞にはそんなアンケートを名古屋市民対象に行う勇気はねぇだろうな。
そもそも参加者のほとんどが名古屋市民以外のようだしね。
ツイッターでも書いたけど、何故不快感を催すのか考えた結果結局「大規模公開オナニー」だから、という結論に達した。実際他人のオナニーを鑑賞することが好きな人もいるだろうしそういう趣味を頭から否定するつもりもないから、そういう変態さんだけ集まって一般市民の目に触れない体育館とか屋内施設を借りきってその中だけで楽しんで欲しいね。
少なくとも僕は他人のオナニーを見て喜びを感じる変態ではありません。
とにかくあの特殊な衣装の大集団に地下鉄東山線を傍若無人に占拠されると、「どまつり」とは何の関係の無い土日も仕事のある一般勤労者にとっては迷惑この上ないんですけど。
投稿者 青柳 洸 at 午前 09時23分 社会その14 | Permalink
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